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庭木   仲良くしたいが個性が強くて
 ヤマツツジ
●2018.04.21 この花であればヤマツツジではなくドウダンツツジの間違い。
ヤマツツジ写真


●2018.04.05 実生苗を植えて1年経過し新芽が出てきた。小さくても立派な枝振りをしている。
ヤマツツジ写真




 モクレン(木蓮)
●2018.05.24 花の中心部分が面白い形の実に変化していた。集合果の中で受粉できている粒は膨らむらしい。
モクレン(木蓮)写真


●2018.04.21 花は一週間も持たずに一斉に散ってしまい大きな葉と入れ替わった。
モクレン(木蓮)写真


●2018.03.31 濃い香りがする肉厚のずっしりした花が咲いた。追いかけるように葉も開き始めている。
モクレン(木蓮)写真


●2018.03.07 落葉して丸裸になっていたが春の気配を感じて大きな花芽と小さな葉芽が膨らんできた。
モクレン(木蓮)写真




 ボタン(牡丹)
●2018.04.23 「百花の王」と称される風格。豪華な花姿を楽しませてくれたが数日で一斉に散ってしまった。
ボタン(牡丹)写真


●2018.04.21 大きな蕾から赤い花びらが見えてきた。明日にでも咲きそうだ。
ボタン(牡丹)写真


●2018.03.30 気候が良くなってグングン成長してきた。新芽にだって花に劣らぬ神秘的な美しさがある。
ボタン(牡丹)写真


●2018.03.07 庭整理で根元から切っていたが新芽が出てきた。
ボタン(牡丹)写真




 ヤツデ(八手)
●2018.05.15 花が咲いていた部分からドサッと新芽が伸びてきた。秋には切り戻し剪定して姿を整えたい。
ヤツデ(八手)写真


●2018.04.01 室内で越冬させていた実生苗木に新芽が出てきた。
ヤツデ(八手)写真


●2017.11.20 雄花と雌花がある両性花だが自家受粉を避けるために成熟のタイミングをずらせているらしい。
ヤツデ(八手)写真


●2017.09.11 ご近所から頂いた1m程のヤツデを植えた。風流な姿に育てたい。
ヤツデ(八手)写真




 サンショウ(山椒)
●2017.05.20 庭の隅で自生した山椒が実を付けていた。じっくり観察して品種を特定したい。
サンショウ(山椒)写真




 カヤ(榧)
●2017.08.31 前の写真から3ヶ月経過。発芽後の2〜3年間はゆっくり生長し、その後は良く伸びるらしい。
カヤ(榧)写真


●2017.05.20 日置の磯宮八幡神社で拾ったカヤの種子を植えて1年程経過。忘れた頃に芽吹いた。
カヤ(榧)写真




 ヤマブキ(山吹)
●2017.05.01 ヒョロヒョロして雑草かと思っていたが正体はヤエヤマブキだった。
ヤマブキ(山吹)写真




 ヤナギ(柳)
●2017.09.18 1年余りで樹高3mを超えてきた。末恐ろしいのでとりあえず樹芯カットした。
柳写真


●2016.05.19 新芽と根が伸びてきたので露地へ植え替えた。
柳写真


●2016.03.26 篠山市上宿の名木・六本柳から落ちた小枝を挿し木にして一ヶ月経過。芽がほころび始めた。
柳写真




 ミツマタ(三又)
●2016.03.23 枝が三つに分かれる面白さと甘い香りに引かれて現品処分セール品を買ってきた。実に不思議な植物だ。
ミツマタ写真




 ジンチョウゲ(沈丁花)
●2018.03.17 ここに植えてから丸2年経過。今年も花が咲いて甘酸っぱい香りを漂わせている。
ジンチョウゲ写真


●2017.01.09 去年の新芽が新枝になって伸び、その先端に花芽が付いた。
ジンチョウゲ写真


●2016.04.10 花が終わったら新芽が伸びてきた。急に枯れることがあるそうなので挿し木で予備木を育てておこう。
ジンチョウゲ写真


●2016.03.16 ホームセンターに置いてある沈丁花の良い香りに釣られて購入。晴れの日は一段と香りがたなびく。
ジンチョウゲ写真




 池
●2017.12.18 去年は結氷して金魚に辛い思いをさせた。今年は寒波対策としてビニールシートで覆った。
池写真


●2016.09.03 金魚の子が生まれたようだ。餌を撒くと親4匹と小さいのが5〜6匹集まって来る。
池写真


●2016.05.18 近所の池から調達したヒシを浮かべ、ボウフラ対策のため金魚を放した。
池写真


●2015.12.08 古いブロックを積んで池にした。地下水や雨水が溜まるので草木に水やりしやすい。
池写真




 松
●2015.12.06 4、5年前にここで芽吹いた松の幼木。伸びて存在感を増してきたがこの場所じゃ窮屈だろうに。
松写真




 ヒイラギ(疼木)
●2016.05.18 新芽が伸びてきた。若い時からキンキンに尖った刺が付いている。
ヒイラギ写真


●2015.08.16 鉢植え2年目の実生苗を露地に植え替えた。魔除けとしてクリスマスケーキに飾ってある。
ヒイラギ写真




 ユズリハ(譲葉)
●2017.11.21 実が直径10mm程になって黒褐色に熟した。中に大きな種が入っている。
ユズリハ写真


●2016.04.30 花が終わって実になっている。下向きになっている葉はやがて落葉し世代交代する。
ユズリハ写真


●2016.04.18 新芽の下側から花芽が出てきた。
ユズリハ写真


●2015.07.19 気付いたら実が生っていた。この葉は大晦日に年越しイワシを置くのになくてはならない。
ユズリハ写真




 飛び石
●2015.07.12 ホームセンターで見かけて衝動買いしてしまった。直径30cm、厚さ6cm程あり土を掘って半分沈めた。
飛び石写真




 シキミ(樒)
●2017.11.13 仏壇や墓参に使うので必要になり挿し木した。挿し木の適期は春らしいがどうなることやら。
シキミ写真


●2017.04.14 今年は沢山の花が咲いた。弱いが良い香りがする。
シキミ写真


●2017.03.20 仏壇に供えるには葉の色つやが良くない。春分となり蕾が膨らんできた。
シキミ写真


●2016.05.04 一ヶ所に5枚ずつ赤みを帯びた新芽が伸びてきた。
シキミ写真


●2016.03.16 一輪だけ花が咲いていた。鼻を寄せると微かに甘い香りがする。
シキミ写真


●2015.07.12 独特の形をした実が生っている。アニサチンという劇物指定の強い毒があるらしい。
シキミ写真




 サカキ(榊)
●2017.12.13 実が黒く熟した。摘まむとブドウの様な感じで潰れる。
サカキ写真


●2016.06.26 終わっていたり蕾だったりとバラバラに小さい花が付いている。驚くほどの甘い良い香りがする。
サカキ写真


●2016.04.30 新芽が伸びてきた。去年の実はどこに消えたのだろう、鳥が食べたのか。
サカキ写真


●2015.07.12 沢山生っている実に気付いたが花は見落とした。樹形が乱れているので寒くなったら剪定しよう。
サカキ写真




 アジサイ(紫陽花)
●2016.06.26 今年も鮮やかな色の花が咲いた。一句でも浮かべばいいのだが・・・。
アジサイ写真


●2016.05.11 花芽が出てきた。古い枝に花芽が付き、今年延びた枝には新芽のみで花芽は付かないらしい。
アジサイ写真


●2016.04.08 赤茶色だった新芽が鮮やかな緑色になった。桜が開花する頃に葉が一気に広がる。
アジサイ写真


●2016.02.02 新芽が出始めた。7月に剪定した枝の先端からも出ている。
アジサイ写真


●2015.06.19 梅雨でシットリ濡れている姿が絵になる。華やかな色合いだが香りなし。葉に毒があるらしい。
アジサイ写真




 ヒメクチナシ
●2015.06.19 去年の日記に6月19日開花とある。今年は13日に開花した。しばらくは格別の芳香が楽しめる。
ヒメクチナシ写真


●2015.06.07 30cm位の小さい品種。悪い虫が付くと葉が喰われて一晩で丸坊主になるのでこまめな消毒が大切。
ヒメクチナシ写真




 イヌツゲ(犬黄楊)
●2015.05.26 木が白っぽいと思ったら花が咲いていた。葉の付き方で見分けるそうでツゲは対生、イヌツゲは互生。
イヌツゲ写真




 イボタノキ(水蝋樹)
●2015.08.09 花の後に小さな実が付いた。剪定すると小さな虫が飛び出してきたが蝋を出すイボタロウムシだろうか。
イボタノキ写真


●2015.05.25 生垣のイボタノキが小さな花を咲かせた。栗の花と香りが似ている。夏場は半月毎に剪定が必要。
イボタノキ写真




 台杉(北山杉)
●2016.05.19 雪の重みで曲がった枝が元に戻らないので整枝した。葉も刈り込んだら見栄えがしてきた。
台杉写真


●2015.05.05 趣のある庭になると人から聞いて植えた台杉。樹形を格好良く保つのは半分あきらめた。
台杉写真




 ムクゲ(木槿)
●2017.04.21 落葉して丸裸になっていたが他の木々より一週間遅れで新芽を出してきた。
ムクゲ写真


●2015.06.29 一日花で翌日にはしぼんだ姿で終わっている。蕾が沢山控えているので花が途切れることがない。
ムクゲ写真


●2015.06.07 蕾が付きだした。枝葉が十分密集してるのに次々新芽を出すとは元気過ぎる。
ムクゲ写真


●2015.05.05 一週間ほどの間に新芽が随分と大きくなっていた。
ムクゲ写真




 五葉松
●2015.05.05 確かに葉が5本づつ出ている。新芽をみどり摘みしピンクの花も摘み取るものらしい。
五葉松写真




 ローレル(月桂樹)
●2017.05.01 挿し木から育てて二年経過した。木は時間スケールが違うので野菜作りとは違う面白味がある。
ローレル(月桂樹)写真


●2017.04.28 移植した影響なのか沈黙していたが数年ぶりに花が咲いた。微かに甘い香りがする。
ローレル(月桂樹)写真


●2016.08.31 ここに植えていたミツマタが枯れたのでポット鉢に挿し木していたものを定植した。
ローレル(月桂樹)写真


●2016.06.01 30本の挿し木をして1年経って生き残っているのが20本。新芽が出たのはピンクポットの1本のみ。
ローレル(月桂樹)写真


●2015.07.02 月桂樹で生垣が造れると聞いたので早速今年伸びた新枝を挿し木にした。
ローレル(月桂樹)写真


●2015.05.05 移植して2回目の春になって元気な新芽が出た。生命力が強く幹周りの地面からも芽が沢山出ている。
ローレル(月桂樹)写真




 シラカシ(白樫)
●2017.03.20 こちらは1mの苗木を植えて5年経過。樹勢強く、3m程の高さで剪定し具合の良い垣根に育った。
シラカシ写真


●2015.04.18 垣根にしようと10本いくらの苗木を植えて2回目の春。新芽は出るものの樹勢が弱い。
シラカシ写真




 モミジ(紅葉)
●2015.06.07 新梢が暴れまくって四方八方に伸びている。だが剪定は落葉後に限るそうなので誘引だけにしとこう。
モミジ写真


●2015.04.18 人の背丈程あったモミジが枯れて残念に思っていたが種から芽が出て3年経過。今年も新芽が出てきた。
モミジ写真




 ロウバイ(蝋梅)
●2016.01.19 蝋細工みたいな花が咲きだした。周囲に漂わないが鼻を付けるとレンゲのような良い香りがする。
ロウバイ写真


●2015.12.31 葉がほぼ枯れ落ちた頃に花芽が大きくなり出した。寒い時期に花を咲かすとは深遠な戦略なんだろう。
ロウバイ写真


●2015.08.03 枝が混んで暑苦しい姿になってしまった。落葉するまで待って、花芽の位置を確認しながら剪定しよう。
ロウバイ写真


●2015.04.18 良い香りのする黄色の花が1月に咲いて、その後は枝だけになっていたが新芽が出てきた。
ロウバイ写真




 キンモクセイ(金木犀)
●2016.04.22 移植後に全て落葉したので枯れたのかと心配していたが新芽が出てきた。
キンモクセイ写真


●2016.01.11 苗木を植えて3年目になる別のキンモクセイ。根元が狭くて元気がないのでここへ移植した。
キンモクセイ写真


●2015.09.25 甘い香りが漂い始めてから2日後に一斉に開花した。ポタリングに出かけると方々でこの香りに出合う。
キンモクセイ写真


●2015.09.20 今年伸びた新枝にびっしりと花芽を出した。キンモクセイが咲くと春日神社秋祭りの時期になる。
キンモクセイ写真


●2015.04.09 新芽が出てきた。虫や病気から守ってあげよう。
キンモクセイ写真




 ノウゼンカズラ(凌霄花)
●2018.04.21 今年も順調に新芽が伸びてきた。
ノウゼンカズラ写真


●2015.06.29 蕾がブドウの房のように並んで、中央の蕾から先に咲いている。一日経てば開いたままポトリと落ちる。
ノウゼンカズラ写真


●2015.06.07 日除けとして十分なだけ枝葉が伸びてくれた。蕾がこんなに集まって付くとは知らなんだ。
ノウゼンカズラ写真


●2015.05.19 庭の中で成長が一番早い。日陰を作りたくて枝を誘引するが、少しでも無理すると簡単に折れてしまう。
ノウゼンカズラ写真


●2015.04.09 ノウゼンカズラは生命力が強い。枯れたような枝からでも新芽が出る。
ノウゼンカズラ写真




 ナンテン(南天)
●2015.10.17 霜降の時節になると実が大きく赤くなり重さで茎がしなる。冬になると野鳥が来て一日でなくなる。
ナンテン写真


●2015.07.12 実が徐々に膨らみだした。HP制作を始めてから、こういう小さな変化にも気付くようになった。
ナンテン写真


●2015.06.07 ポツポツと花が咲いていた。黄色い部分は雄しべで実になる雌しべの花柱が中央にあると初めて知った。
ナンテン写真


●2015.05.05 1ヶ月後、木の先端部分に小さい蕾が多数付いた。南天がすくすく伸びる成長ぶりを眺めるのは楽しい。
ナンテン写真


●2015.04.09 縁起木として庭の方々に植えている。春先に去年の葉を全部剪定すると新芽が良く出る感じがする。
ナンテン写真




 イチョウ(銀杏)
●2016.01.11 庭の狭さに合わせて思い切った剪定をした。樹芯も元々カットしていたが更に50cm程切った。
イチョウ写真


●2015.05.09 若葉の頃の初々しさはどこへやら。ビッグバンの如くに広がり、風情も情緒も何もない。
イチョウ写真


●2015.04.09 大きくなりすぎないよう樹芯カットしてある。新芽の時から独特の形をしている。
イチョウ写真




 ドウダンツツジ
●2016.01.11 落葉してから年末頃に赤い花芽が付いた。ピントの合った写真がなかなか撮れない。
ドウダンツツジ写真


●2015.10.23 拙宅の庭木の中では一番最初に紅葉する。燃えるように華やかな赤色は美し過ぎる。
ドウダンツツジ写真


●2015.04.09 西日の当る場所から塀の陰へ移植してから元気になった。ビッシリと小さい花を付けている。
ドウダンツツジ写真




 ヤマボウシ(山法師)
●2015.10.10 実は直径2cm位で赤く熟した。かじると山イチゴの味がする。沢山ある緑の小さい丸は未成熟な実。
ヤマボウシ写真


●2015.06.07 中央のつぶつぶが球状に集合した花で、その外側にある4枚の白いのは苞葉とのこと。ドクダミも同様。
ヤマボウシ写真


●2015.04.09 常緑のホンコンエンシス月光という品種。すっかり落葉してダメかと思ってたが新芽が出てきた。
ヤマボウシ写真




 ボケ(木瓜)
●2017.11.21 庭整理のために根元から切っていたが何倍にも増えて新芽が伸びてきた。生命力が逞しい。
ボケ写真


●2017.05.01 挿し木を露地植えにして一年経過した。転落防止のため池の北面をボケで生垣にする計画。
ボケ写真


●2017.04.02 今年も綺麗な花を咲かせていた。ボケは生垣や盆栽にもできるらしい。
ボケ写真


●2016.05.19 茂ってきた葉の間で実が一つ生っていた。
ボケ写真


●2016.03.26 昨年11月の剪定枝をポットに挿し木していたら新芽と根が出てきたので露地に植え替えた。
ボケ写真


●2016.02.02 1月大寒の頃から花芽が付きだした。何個かが集まって出ている。
ボケ写真


●2015.04.04 葉がない状態で赤い花だけ咲いていたが、後日見てみると葉も出て木らしくなっていた。香りなし。
ボケ写真


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