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庭木   仲良くしたいが個性が強くて
 アジサイ(紫陽花)
●2020.02.28 枯れた様な枝振りだが新芽が出てきた。剪定した断面から芽が出るので不思議な感じがする。
アジサイ写真


●2016.06.26 今年も鮮やかな色の花が咲いた。一句でも浮かべばいいのだが・・・。
アジサイ写真


●2016.05.11 花芽が出てきた。古い枝に花芽が付き、今年延びた枝には新芽のみで花芽は付かないらしい。
アジサイ写真


●2016.04.08 赤茶色だった新芽が鮮やかな緑色になった。桜が開花する頃に葉が一気に広がる。
アジサイ写真


●2016.02.02 新芽が出始めた。7月に剪定した枝の先端からも出ている。
アジサイ写真


●2015.06.19 梅雨でシットリ濡れている姿が絵になる。華やかな色合いだが香りなし。葉に毒があるらしい。
アジサイ写真




 イチョウ(銀杏)
●2016.01.11 庭の狭さに合わせて思い切った剪定をした。樹芯も元々カットしていたが更に50cm程切った。
イチョウ写真


●2015.05.09 若葉の頃の初々しさはどこへやら。ビッグバンの如くに広がり、風情も情緒も何もない。
イチョウ写真


●2015.04.09 大きくなりすぎないよう樹芯カットしてある。新芽の時から独特の形をしている。
イチョウ写真




 イヌツゲ(犬黄楊)
●2020.05.15 玉散らし仕立ての庭木に黄緑色の若葉が広がってきた。この木は20年経て大きさが変わらず。
イヌツゲ写真


●2018.10.30 マメイヌツゲ。雌株らしく実が生って黒く熟している。老後の盆栽用に種を採取した。
イヌツゲ写真


●2015.05.26 木が白っぽいと思ったら花が咲いていた。葉の付き方で見分けるそうでツゲは対生、イヌツゲは互生。
イヌツゲ写真




 イボタノキ(水蝋樹)
●2015.08.09 花後に小さな実が付いた。剪定すると小さな虫が飛び出してきたが蝋を出すイボタロウムシだろう。
イボタノキ写真


●2015.05.25 生垣のイボタノキが小さな花を咲かせた。栗の花と香りが似ている。夏場は半月毎に剪定が必要。
イボタノキ写真




 カヤ(榧)
●2019.11.01 種が芽吹いて鉢で1年、この露地へ移植して2年経過。成長がゆっくりなので変化が分かり難い。
カヤ(榧)写真


●2018.10.30 沈丁花が枯死した跡地にカヤが生えていた。兵主神社で拾った実を植えていたものが芽吹いたようだ。
カヤ(榧)写真


●2017.08.31 前の写真から3ヶ月経過。発芽後の2〜3年間はゆっくり生長し、その後は良く伸びるらしい。
カヤ(榧)写真


●2017.05.20 日置の磯宮八幡神社で拾ったカヤの種子を植えて1年以上経過。忘れた頃に芽吹いた。
カヤ(榧)写真




 キンモクセイ(金木犀)
●2019.03.27 昨年3月に強剪定をして根と枝のバランスを整えた。そのためか今春の新芽は勢いが良い。
キンモクセイ写真


●2016.04.22 移植後に全て落葉したので枯れたのかと心配していたが新芽が出てきた。
キンモクセイ写真


●2016.01.11 苗木を植えて3年目になる別のキンモクセイ。根元が狭くて元気がないのでここへ移植した。
キンモクセイ写真


●2015.09.25 甘い香りが漂い始めてから2日後に一斉に開花した。ポタリングに出かけると方々でこの香りに出合う。
キンモクセイ写真


●2015.09.20 今年伸びた新枝にびっしりと花芽を出した。キンモクセイが咲くと春日神社秋祭りの時期になる。
キンモクセイ写真


●2015.04.09 新芽が出てきた。虫や病気から守ってあげよう。
キンモクセイ写真




 クロマツ(黒松)
●2020.07.08 5月に緑摘み(新芽摘み)した箇所から二番芽が伸びてきた。次は2芽残して不要な芽を取る。
クロマツ写真


●2018.11.18 高さ1.5m程に成長。周囲とのバランスが丁度良い具合になった。
クロマツ写真


●2015.12.06 4、5年前にここで芽吹いた松の幼木。伸びて存在感を増してきたがこの場所じゃ窮屈だろうに。
クロマツ写真




 ゲッケイジュ(月桂樹)
●2020.01.05 花芽が動き出した。月桂樹は雌雄異株だが両方とも花が咲くそうで、この木はどちらとも言えず。
ゲッケイジュ(月桂樹)写真


●2018.11.07 バックアップで(東)シラカシの根元に月桂樹挿し木を植えて三年経過。成長は色々で10cmから1.5m。
ゲッケイジュ(月桂樹)写真


●2017.05.01 挿し木から育てて二年経過した。木は時間スケールが違うので野菜作りとは違う面白味がある。
ゲッケイジュ(月桂樹)写真


●2017.04.28 移植した影響で沈黙していたが数年ぶりに花が咲いた。微かに甘い香りがする。
ゲッケイジュ(月桂樹)写真


●2016.08.31 ここに植えていたミツマタが枯れたのでポット鉢に挿し木していたものを定植した。
ゲッケイジュ(月桂樹)写真


●2016.06.01 30本の挿し木をして1年経って生き残っているのが20本。新芽が出たのはピンクポットの1本のみ。
ゲッケイジュ(月桂樹)写真


●2015.07.02 月桂樹で生垣が造れると聞いたので早速今年伸びた新枝を挿し木にした。
ゲッケイジュ(月桂樹)写真


●2015.05.05 移植して2回目の春になって元気な新芽が出た。生命力が強く幹周りの地面からも芽が沢山出ている。
ゲッケイジュ(月桂樹)写真




 ゴヨウマツ(五葉松)
●2020.05.17 花とローソク状の新芽を摘み取った。樹高1m程だが立派な球果(松ぼっくり)が付いていた。
五葉松写真


●2015.05.05 確かに葉が5本ずつ出ている。新芽をみどり摘みしピンクの花も摘み取るものらしい。
五葉松写真




 サカキ(榊)
●2020.01.23 樹高3m程だが枝葉でボウボウになったので幹にも日光が届くように強剪定した。
サカキ写真


●2017.12.13 実が黒く熟した。摘まむとブドウの様な感じで潰れる。
サカキ写真


●2016.06.26 終わっていたり蕾だったりとバラバラに小さい花が付いている。驚くほどの甘い良い香りがする。
サカキ写真


●2016.04.30 新芽が伸びてきた。去年の実はどこに消えたのだろう、鳥が食べたのか。
サカキ写真


●2015.07.12 沢山生っている実に気付いたが花は見落とした。樹形が乱れているので寒くなったら剪定しよう。
サカキ写真




 サザンカ(山茶花)
●2020.02.01 やっと咲き出した。寒ツバキの特徴(葉に毛なし/花弁多い)もあるので悩ましい。
サザンカ写真


●2019.12.25 11月からポツポツ咲き出したがその後が続かない。日当たりの関係か蕾のままじっとしている。
サザンカ写真




 サラサドウダン(更紗灯台)
●2020.05.06 更紗模様と呼ばれる色合いの花が鈴生りになった。この木は四季毎に変化して楽しませてくれる。
サラサドウダン写真


●2019.12.23 節や枝先に冬芽が動き出したようだ。頭を持ち上げたような実は裂果せず沈黙している。
サラサドウダン写真


●2019.11.15 拙宅では一番先に紅葉して目を楽しませてくれる。実生させたいので実を取り置きした。
サラサドウダン写真


●2018.04.21 ドウダンツツジに似て花柄(花の茎部分)が長い。
サラサドウダン写真


●2018.04.05 実生苗を植えて1年経過し新芽が出てきた。小さくても立派な枝振りをしている。
サラサドウダン写真




 サンショウ(山椒)
●2020.05.24 若葉に囲まれて実が生っていた。この時期の実は佃煮になり、秋の黄変した果皮は粉山椒になる。
サンショウ(山椒)写真


●2020.04.25 実の生る雌木に小さな花が咲いた。庭の方々に実生苗が出ているのは鳥の仕事か。
サンショウ(山椒)写真


●2020.04.25 雄木には小さい蕾が密に付いている。この花は花山椒として食用にされるそうな。
サンショウ(山椒)写真


●2019.10.16 青い実が赤く熟し、弾けて黒い種が出てきた。棘が対生なのでイヌザンショウ(互生)ではない。
サンショウ(山椒)写真


●2017.05.20 庭の隅で自生した山椒が実を付けていた。じっくり観察して品種を特定したい。
サンショウ(山椒)写真




 シキミ(樒)
●2020.03.28 登山でシキミの花をよく見かける季節になった。庭のミニシキミを覗いたら咲き始めていた。
シキミ写真


●2020.01.23 園芸店で買い求めたミニシキミという矮小種を露地植えしていたところ冬芽が動きだした。
シキミ写真


●2017.11.13 仏壇や墓参に使うので必要になり挿し木した。挿し木の適期は春らしいがどうなることやら。 → 枯れた
シキミ写真


●2017.04.14 今年は沢山の花が咲いた。弱いが良い香りがする。
シキミ写真


●2017.03.20 仏壇に供えるには葉の色つやが良くない。春分となり蕾が膨らんできた。
シキミ写真


●2016.05.04 一ヶ所に5枚ずつ赤みを帯びた新芽が伸びてきた。
シキミ写真


●2016.03.16 一輪だけ花が咲いていた。鼻を寄せると微かに甘い香りがする。
シキミ写真


●2015.07.12 独特の形をした実が生っている。アニサチンという劇物指定の強い毒があるらしい。
シキミ写真




 シャリンバイ(車輪梅)
●2020.06.26 駄温浅型4号鉢で育てていたが庭造りに活かそうと露地へ移植。1ヶ月経過し根付いたようだ。
シャリンバイ写真




 シラカシ(白樫)
●2020.06.02 (北)垣根のシラカシが盛大に茂った。以前切り詰めた枝の先から細い枝が何本も出ている。
シラカシ写真


●2018.10.01 (北)小枝が密集し過ぎたので強剪定した。近所に来ていた植木職人の切り方をまねてみた。
シラカシ写真


●2017.03.20 (北)こちらは1mの苗木を植えて5年経過。樹勢強く、3m程の高さで剪定し具合の良い垣根に育った。
シラカシ写真


●2015.04.18 (東)垣根にしようと10本いくらの苗木を植えて2回目の春。新芽は出るものの樹勢が弱い。
シラカシ写真




 ジンチョウゲ(沈丁花)
●2020.01.16 露地の斑入り古株に花芽が付いた。これが咲く春本番が待ち遠しい。
ジンチョウゲ写真


●2019.03.01 昨年5月に挿し木した枝に花が咲いた。部屋中に良い香りが漂っている。
ジンチョウゲ写真


●2018.10.13 一ヶ月程前から葉が黄化しだして枝にもしわが出来てきた。ウイルス病による枯死らしい。
ジンチョウゲ写真


●2018.08.27 5月末に挿し木したもの。色つやが良いので定着したようだ。
ジンチョウゲ写真


●2018.03.17 ここに植えてから丸2年経過。今年も花が咲いて甘酸っぱい香りを漂わせている。
ジンチョウゲ写真


●2017.01.09 去年の新芽が新枝になって伸び、その先端に花芽が付いた。
ジンチョウゲ写真


●2016.04.10 花が終わったら新芽が伸びてきた。急に枯れることがあるそうなので挿し木で予備木を育てておこう。
ジンチョウゲ写真


●2016.03.16 ホームセンターに置いてある沈丁花の良い香りに釣られて購入。晴れの日は一段と香りがたなびく。
ジンチョウゲ写真




 ダイスギ(台杉)
●2016.05.19 雪の重みで曲がった枝が元に戻らないので整枝した。葉も刈り込んだら見栄えがしてきた。
台杉写真


●2015.05.05 趣のある庭になると人から聞いて植えた台杉(北山杉)。樹形を格好良く保つのは半分あきらめた。
台杉写真




 ドウダンツツジ(灯台躑躅)
●2019.04.28 4月初旬に花芽が出て10日程で開花した。葉芽は後から出てきて花を引き立てている。
ドウダンツツジ写真


●2016.01.11 落葉してから年末頃に赤い花芽が付いた。ピントの合った写真がなかなか撮れない。
ドウダンツツジ写真


●2015.10.23 拙宅の庭木の中では一番最初に紅葉する。燃えるように華やかな赤色は美し過ぎる。
ドウダンツツジ写真


●2015.04.09 西日の当る場所から塀の陰へ移植してから元気になった。ビッシリと小さい花を付けている。
ドウダンツツジ写真




 トベラ(海桐花)
●2020.06.01 ご近所から頂いたヤツデの根元から生えてきた。鉢に植えていたが納まらないので露地へ移植した。
トベラ写真




 ナンテン(南天)
●2020.01.23 今年も沢山の実が付いた。柿の実が終わったので野鳥が南天の実を食べに来はじめた。
ナンテン写真


●2018.11.18 庭の所々に南天の実生苗が出ていたので集めて鉢植えにした。
ナンテン写真


●2015.10.17 霜降の時節になると実が大きく赤くなり重さで茎がしなる。冬になると野鳥が来て一日でなくなる。
ナンテン写真


●2015.07.12 実が徐々に膨らみだした。HP制作を始めてから、こういう小さな変化にも気付くようになった。
ナンテン写真


●2015.06.07 ポツポツと花が咲いていた。黄色い部分は雄しべで実になる雌しべの花柱が中央にあると初めて知った。
ナンテン写真


●2015.05.05 1ヶ月後、木の先端部分に小さい蕾が多数付いた。南天がすくすく伸びる成長ぶりを眺めるのは楽しい。
ナンテン写真


●2015.04.09 縁起木として庭の方々に植えている。春先に去年の葉を全部剪定すると新芽が良く出る感じがする。
ナンテン写真




 ノウゼンカズラ(凌霄花)
●2020.04.16 地際から蔓先まで一斉に新芽が出てきた。昨年は空梅雨で花が少なかったが今年はどうかな。
ノウゼンカズラ写真


●2019.08.21 花は7月中旬で終わったがお盆過ぎて再び咲き始めた。見上げる時は花に溜まった水(毒)にご用心。
ノウゼンカズラ写真


●2018.04.21 今年も順調に新芽が伸びてきた。
ノウゼンカズラ写真


●2015.06.29 蕾がブドウの房のように並んで、中央の蕾から先に咲いている。一日経てば開いたままポトリと落ちる。
ノウゼンカズラ写真


●2015.06.07 日除けとして十分なだけ枝葉が伸びてくれた。蕾がこんなに集まって付くとは知らなんだ。
ノウゼンカズラ写真


●2015.05.19 庭の中で成長が一番早い。日陰を作りたくて枝を誘引するが、少しでも無理すると簡単に折れてしまう。
ノウゼンカズラ写真


●2015.04.09 ノウゼンカズラは生命力が強い。枯れたような枝からでも新芽が出る。
ノウゼンカズラ写真




 ヒイラギ(疼木)
●2020.02.28 露地から鉢へ移植して2年経過。丈夫だし成長が遅いので永い付き合いになりそうだ。
ヒイラギ写真


●2016.05.18 赤みのある新芽が伸びてきた。若い時からキンキンに尖った棘が付いている。
ヒイラギ写真


●2015.08.16 鉢植え2年目の実生苗を露地に植え替えた。魔除けとしてクリスマスケーキに飾ってある。
ヒイラギ写真




 ヒメクチナシ(姫梔子)
●2020.06.26 常緑樹だが葉が全て生え変わりシャッキリした。数は少ないが蕾も付いて花が咲きだした。
ヒメクチナシ写真


●2020.05.15 強剪定で枯れてしまったのかと案じていたが復活したようだ。枝先から美しい新芽が出てきた。
ヒメクチナシ写真


●2019.12.15 カイガラムシですす病になった。薬が効かないので日当たりと風通しを良くするため強剪定した。
ヒメクチナシ写真
ヒメクチナシ写真


●2018.08.27 混み合っていたので花が終わるのを待って強剪定した。
ヒメクチナシ写真


●2015.06.19 去年の日記に6月19日開花とある。今年は13日に開花した。しばらくは格別の芳香が楽しめる。
ヒメクチナシ写真


●2015.06.07 30cm位の小さい品種。悪い虫が付くと葉が喰われて一晩で丸坊主になるのでこまめな消毒が大切。
ヒメクチナシ写真




 ボケ(木瓜)
●2020.03.21 挿し木にして5年近く経過して初めて蕾が出てきた。この木は花と葉の出る順番が逆のようだ。
ボケ写真


●2019.11.03 挿し木にして4年経過。生垣になるほど育つにはまだまだかかりそうだ。
ボケ写真


●2017.11.21 庭整理のために根元から切っていたが何倍にも増えて新芽が伸びてきた。生命力が逞しい。
ボケ写真


●2017.05.01 挿し木を露地植えにして一年経過した。転落防止のため池の北面をボケで生垣にする計画。
ボケ写真


●2017.04.02 今年も綺麗な花を咲かせていた。ボケは生垣や盆栽にもできるらしい。
ボケ写真


●2016.05.19 茂ってきた葉の間で実が一つ生っていた。
ボケ写真


●2016.03.26 昨年11月の剪定枝をポットに挿し木していたら新芽と根が出てきたので露地に植え替えた。
ボケ写真


●2016.02.02 1月大寒の頃から花芽が付きだした。何個かが集まって出ている。
ボケ写真


●2015.04.04 葉がない状態で赤い花だけ咲いていたが、後日見てみると葉も出て木らしくなっていた。香りなし。
ボケ写真




 ボタン(牡丹)
●2020.04.25 大輪の花が咲いた。雰囲気がシャクヤクと似ているがボタンは香りが良い。
ボタン(牡丹)写真


●2018.04.23 「百花の王」と称される風格。豪華な花姿を楽しませてくれたが数日で一斉に散ってしまった。
ボタン(牡丹)写真


●2018.04.21 大きな蕾から赤い花びらが見えてきた。明日にでも咲きそうだ。
ボタン(牡丹)写真


●2018.03.30 気候が良くなってグングン成長してきた。新芽にだって花に劣らぬ神秘的な美しさがある。
ボタン(牡丹)写真


●2018.03.07 庭整理で根元から切っていたが新芽が出てきた。
ボタン(牡丹)写真




 ミツマタ(三又)
●2016.03.23 枝が三つに分かれる面白さと甘い香りに引かれて現品処分セール品を買ってきた。実に不思議な植物だ。
ミツマタ写真




 ムクゲ(木槿)
●2020.06.02 新芽が出て2ヶ月経過し蕾が膨らんだ。テントウムシが来てアブラムシを食べてしまった。
ムクゲ写真


●2017.04.21 落葉して丸裸になっていたが他の木々より一週間遅れで新芽を出してきた。
ムクゲ写真


●2015.06.29 一日花で翌日にはしぼんだ姿で終わっている。蕾が沢山控えているので花が途切れることがない。
ムクゲ写真


●2015.06.07 蕾が付きだした。枝葉が十分密集してるのに次々新芽を出すとは元気過ぎる。
ムクゲ写真


●2015.05.05 一週間ほどの間に新芽が随分と大きくなっていた。
ムクゲ写真




 モクレン(木蓮)
●2018.05.24 花の中心部分が面白い形の集合果に変化していた。受粉できた粒は膨らむらしい。
モクレン(木蓮)写真


●2018.04.21 花は一週間も持たずに一斉に散ってしまい大きな葉と入れ替わった。
モクレン(木蓮)写真


●2018.03.31 濃い香りがする肉厚のずっしりした花が咲いた。追いかけるように葉も開き始めている。
モクレン(木蓮)写真


●2018.03.07 落葉して丸裸になっていたが春の気配を感じて大きな花芽と小さな葉芽が膨らんできた。
モクレン(木蓮)写真




 モミジ(紅葉)
●2020.04.16 新芽は赤色だったが二色になった。葉の切れ込みが深く数が多いのでモミジに間違いない。
モミジ写真


●2015.06.07 新梢が暴れまくって四方八方に伸びている。だが剪定は落葉後に限るそうなので誘引だけにしとこう。
モミジ写真


●2015.04.18 人の背丈程あったモミジが枯れて残念に思っていたが種から芽が出て3年経過。今年も新芽が出てきた。
モミジ写真




 ヤツデ(八手)
●2020.04.16 主幹や枝の先端から黄褐色の新葉が出てきた。展開するまで妖怪の手に見えるのが何とも。
ヤツデ(八手)写真


●2019.10.16 地際から出た新芽が大きく育って良い感じの株立ち状態になって来た。
ヤツデ(八手)写真


●2018.10.13 地際と幹の中程から新芽が沢山出てきた。季節とともに木の表情が変化するので楽しませてくれる。
ヤツデ(八手)写真


●2018.05.15 花が咲いていた部分からドサッと新芽が伸びてきた。秋には切り戻し剪定して姿を整えたい。
ヤツデ(八手)写真


●2018.04.01 室内で越冬させていた実生苗木に新芽が出てきた。
ヤツデ(八手)写真


●2017.11.20 雄花と雌花がある両性花だが自家受粉を避けるために成熟のタイミングをずらせているらしい。
ヤツデ(八手)写真


●2017.09.11 ご近所から頂いた1m程のヤツデを植えた。風流な姿に育てたい。
ヤツデ(八手)写真




 ヤナギ(柳)
●2020.04.20 2019年台風21号の対策で枝を切っていたが切り口の周囲から新芽が吹き出してきた。
柳写真


●2017.09.18 1年余りで樹高3mを超えてきた。末恐ろしいのでとりあえず樹芯カットした。
柳写真


●2016.05.19 新芽と根が伸びてきたので露地へ植え替えた。
柳写真


●2016.03.26 篠山市上宿の名木・六本柳から落ちた小枝を挿し木にして一ヶ月経過。芽がほころび始めた。
柳写真




 ヤマブキ(山吹)
●2017.05.01 ヒョロヒョロして雑草かと思っていたが正体はヤエヤマブキだった。
ヤマブキ(山吹)写真




 ヤマボウシ(山法師)
●2019.12.08 花後の8月に透かし剪定したが再びボウボウになったので伸びた枝を切り詰めた。
ヤマボウシ写真


●2015.10.10 実は直径2cm位で赤く熟した。かじると山イチゴの味がする。沢山ある緑の小さい丸は未成熟な実。
ヤマボウシ写真


●2015.06.07 中央のつぶつぶが球状に集合した花で、その外側にある4枚の白いのは苞葉とのこと。ドクダミも同様。
ヤマボウシ写真


●2015.04.09 常緑のホンコンエンシス月光という品種。すっかり落葉してダメかと思ってたが新芽が出てきた。
ヤマボウシ写真




 ユズリハ(譲葉)
●2020.06.02 親木は枯れたが採取していた種が発芽し育ってきたので鉢から露地へ移植した。
ユズリハ写真


●2020.01.03 昨年から新芽が出なくなり葉も全て落ちた。幹も枝も枯れ込み回復の兆しがないので伐採した。
ユズリハ写真


●2017.11.21 実が直径10mm程になって黒褐色に熟した。中に大きな種が入っている。
ユズリハ写真


●2016.04.30 花が終わって実になっている。下向きになっている葉はやがて落葉し世代交代する。
ユズリハ写真


●2016.04.18 新芽の下側から花芽が出てきた。
ユズリハ写真


●2015.07.19 気付いたら実が生っていた。この葉は大晦日に年越しイワシを置くのになくてはならない。
ユズリハ写真




 ロウバイ(蝋梅)
●2020.04.16 花の後にエイリアンのような実が出来ていた。専門家によると偽果という分類になるらしい。
ロウバイ写真


●2020.03.28 今年の花は例年になく長い間咲いていた。花と入れ替わるようなタイミングで若葉が出てきた。
ロウバイ写真


●2020.01.25 近くにいると不意にフワッと微かな香りが届くことがある。ミノムシのような実も残っている。
ロウバイ写真


●2019.12.23 今年も落葉と同時に花芽が膨らんできた。花芽の無い枝は全て剪定しておいた。
ロウバイ写真


●2019.01.23 毎年、大寒の頃に咲く。蝋梅はルーティンの如く四季折々に変化して楽しませてくれる。
ロウバイ写真


●2016.01.19 蝋細工みたいな花が咲きだした。周囲に漂わないが鼻を付けるとレンゲのような良い香りがする。
ロウバイ写真


●2015.12.31 葉がほぼ枯れ落ちた頃に花芽が大きくなり出した。寒い時期に花を咲かすとは深遠な戦略なんだろう。
ロウバイ写真


●2015.08.03 枝が混んで暑苦しい姿になってしまった。落葉するまで待って、花芽の位置を確認しながら剪定しよう。
ロウバイ写真


●2015.04.18 良い香りのする黄色の花が1月に咲いて、その後は枝だけになっていたが新芽が出てきた。
ロウバイ写真


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