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風景を凝縮したアートの世界
 アオキ(青木)
●2020.07.28 里山で採取した赤い実を植えて1年経過。強い日差しでは葉が焼けたように黒変するようだ。
アオキ




 アボカド
●2020.08.06 食後の種を水に浸して1ヶ月後に発根し、鉢に移してから2ヶ月経過。ヒョロヒョロと40cmになった。
アボカド




 イチョウ(銀杏)
●2020.04.13 新芽が出てきた。コンパクトに育てる定石は短枝を残し、長枝を芽摘みするべしとのこと。
イチョウ


●2019.11.30 根が出始めた種を採取して7月に植えておいたもの。発芽して良い感じに育ってくれた。
イチョウ


●2019.09.20 軸切り後は沈黙していたが盆の頃から新芽が出て葉が増えてきた。
イチョウ


●2019.07.28 ひょろりと30cm伸びていたものを1/3の所で切った。10日経過したが葉は落ちていない。
イチョウ
イチョウ


●2019.05.24 ポタ先で採取したラッパイチョウの種が芽吹いて10cm程になった。
イチョウ写真




 イヌツゲ(犬黄楊)
●2019.11.14 庭木の実生苗1年物。こんな小さい時から葉は互生して特徴を現している。(ツゲは対生)
イヌツゲ




 カキ(柿)
●2020.04.14 新芽が出てきた。胴から出た新芽が枝に成長してくれたら木らしくなって嬉しいのだが。
富有柿写真


●2019.07.28 葉4枚残して軸切りしたところ10日程で新芽が出てきた。
柿
柿


●2019.04.28 去年10月に種を埋めておいたところ発芽した。老後の盆栽用にする予定。
富有柿写真




 カヤ(榧)
●2020.07.28 旅先で採取した種が発芽して1年経過。10年間、芽摘みを続ければ形が出来るそうな。
カヤ




 金のなる木
●2020.01.25 ご近所から頂いた葉2枚の枝を挿し木して半年経過。多年草の多肉植物に分類されるそうで実に面白い。
金のなる木




 キンカン(金柑)
●2020.06.19 食後の種を3月初旬に植えて5月末に発芽した。7月になれば駄温浅型4号鉢へ移植してあげよう。
キンカン




 クスノキ(楠)
●2020.04.14 実生後、1年経過。こちらはハサミを一度も入れていないのでグングン伸びた。
クスノキ


●2019.09.20 7月に軸切りして左の一本が枯れてしまった。生き残った方は脇芽が伸びてきた。
クスノキ


●2019.07.31 8ヶ月の実生苗。このままでは間延びしそうなので芽を二つ残して軸切りした。
クスノキ
クスノキ


●2019.06.14 国道372号の街路樹から落ちた実を植えていたところ半年程で芽が出てきた。
クスノキ写真




 ゲッケイジュ(月桂樹)
●2020.08.13 今年4月に挿し木したもの。5本の内4本枯れたが縁あってこの木だけ芽吹いてくれた。
ゲッケイジュ




 サカキ(榊)
●2019.09.20 7月に軸切りしたもの。残した葉の上から新芽が伸びてきた。
サカキ


●2019.07.31 今年春に庭取りした実生苗。下の方で芽が動いてくれることを願って葉二枚残して軸切りした。
サカキ
サカキ




 サンショウ(山椒)
●2020.03.28 冬の間は全て落葉していたが3月中旬頃から新芽が出てきた。
サンショウ(山椒)写真


●2019.09.16 7月に1/3まで切り詰めたが2ヶ月で元に戻ってしまった。再度、半分の所で軸切りした。
サンショウ
サンショウ


●2019.07.28 30cm程になって先端にばかり芽が出るので10cmまで切り戻した。一週間後に新芽が出てきた。
サンショウ
サンショウ


●2019.04.09 昨秋に実生苗を鉢植えにしたもの。冬の間は枯れたようになっていたが新芽が伸びてきた。
サンショウ(山椒)写真




 シャリンバイ(車輪梅)
●2019.11.14 昨年11月に旅先で実を採取し今年6月に発芽して10cm程に育った。幹は細いが肉厚の葉が頼もしい。
シャリンバイ




 シラカシ(白樫)
●2020.04.14 プラ鉢から駄温浅型4号鉢へ移植して越冬させたもの。新芽が赤いのでアラカシ(粗樫)かも。
シラカシ写真


●2019.06.14 昨年11月の山歩きで採取したドングリの実。5月初旬に発芽して10cm程になった。
シラカシ写真




 シロダモ
●2020.06.11 粟鹿山で採取した実が発芽して1ヶ月経過。葉脈が独特で山歩きの際によく見かける。
シロダモ




 スギ(杉)
●2020.07.28 今年1月の高城山登山で採取した球果が3月末に発芽した。小さいうちから風格がある。
スギ




 センリョウ(千両)
●2020.07.28 今年1月に登山した高見城山から持ち帰った実が発芽した。山で見た赤い実が美しかった。
センリョウ




 ソヨゴ(冬青)
●2020.05.27 昨年2月、国道沿いで採取した赤い実を植えていたところ発芽した。葉色が明るく雰囲気が良い。
ソヨゴ




 チャノキ(茶の木)
●2020.08.13 今年1月に弥十郎ヶ嶽で採取した実が7月に芽吹いた。1粒植えただけで芽が3本も出るのは何故。
チャノキ




 トベラ(海桐花)
●2020.05.27 ザクロのような実から赤い種を採取して植えたところ半年で発芽した。性質が丈夫で成長が早い。
トベラ




 ナンテン(南天)
●2020.04.14 4月になって新芽が動き出すと古い葉が緑色に変化してきた。クロロフィルが増えたようだ。
ナンテン


●2019.12.23 庭の実生苗を駄温浅型4号鉢に移植したもの。鮮やかに紅葉したが春になると緑葉に戻るらしい。
ナンテン




 ヒイラギ(疼木)
●2020.05.06 昨年夏に挿し木したもの。先の方から脇芽が吹き、根元からは新芽も出てきた。
ヒイラギ




 プリペット
●2019.07.28 大鉢で伸びてボウボウになっていた。枝と根を切り詰めて駄温浅型4号鉢へ移植して10日経過。
プリペット




 ボケ(木瓜)
●2020.08.06 今年1月に剪定した枝を冷蔵保存し4月になってから挿し木したもの。逞しく生長している。
ボケ




 マンリョウ(万両)
●2020.08.13 庭先でよく見かける実生苗を鉢植えして1年半経過。成長は遅いがマンリョウらしくなってきた。
マンリョウ




 ミズナラ(水楢)
●2020.08.06 昨年10月の千丈寺山登山で採取したドングリが発芽した。葉の特徴からミズナラかと。
ミズナラ




 ムクゲ(木槿)
●2020.06.28 細い枝に大きな花が咲いた。露地の親木も同じタイミングで咲いている。
ムクゲ


●2020.03.28 剪定した枝を水に挿して2週間後に発根。駄温浅型4号鉢で越冬し、やっと新芽が動いてきた。
ムクゲ




 モチノキ
●2020.05.06 昨年10月に石金山で採取した赤い実が発芽した。成葉の特徴からモチノキと推測。
モチノキ




 モミジ(紅葉)
●2020.04.25 1月に植えた種が発芽して3週間経過。土が盛り上がって芽が出そうになるとテンション上がる。
モミジ




 ヤナギ(柳)
●2020.08.28 水切れで葉が枯れてしまった(下写真、8/13撮影)。日陰で養生し、2週間程で回復してきた。
ヤナギ
ヤナギ


●2020.03.28 昨年7月に挿し木していたもの。3月頭頃から新芽が動き出し、ここ数日で葉が広がってきた。
ヤナギ




 ヤブコウジ(十両)
●2019.09.20 駄温浅型4号鉢へ移植した。ゆっくりだが逞しく育っている。
ヤブコウジ


●2019.07.09 昨年秋に実10粒をポット鉢に埋めておいたら6月中旬に8本発芽。伸びたのでスリット鉢に移植した。
ヤブコウジ写真




 ユズ(柚子)
●2020.03.28 無事に冬を越して新芽が出てきた。鉢底穴から根も出てきたので根の整理をしなくては。
ユズ写真


●2019.09.16 徒長した枝を切り戻した。枝を長く残すと脇芽は動かないようだ。
ユズ
ユズ


●2019.07.31 軸切りしていたところ新芽が伸びてきたので高さ半分程に再度切り戻した。
ユズ
ユズ


●2019.07.09 盆栽と言うにはおこがましいので鉢物と呼ぶ。とりあえず実生1年物のユズを駄温浅型4号鉢へ。
ユズ


●2018.11.04 親木が枯れて残念に思っていたが近くから実生苗が出ていた。早速鉢植えに。
ユズ写真




 ユズリハ(譲葉)
●2020.04.25 越冬中は元気なく葉を垂れ下げていたが春になって新芽が顔を出し、天に向かって展開してきた。
ユズリハ


●2019.12.08 庭木の種が今年5月に発芽したもの。何故か親木が枯れたのでこの子で世代を継ぎたい。
ユズリハ


●2019.06.14 昨年末に庭木の実を採取。5月初旬に発芽し順調に育っている。
ユズリハ写真




 ロウバイ(蝋梅)
●2020.09.05 庭木の種を昨年9月に植えていたものが発芽した(2週間経過)。大根の若葉のようで形がユニーク。
ロウバイ


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